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撮影助手育成塾 第15期生 2018年4月14日開講

 今週の撮影助手育成塾の授業 ― 撮影助手育成塾 第14期生 ―

撮影助手育成塾の授業は毎週土曜日、朝10時から夕方4時までです。
授業内容は基礎知識から実技まで、撮影助手に必要なことをプロの撮影部が直接教えています。授業の様子はブログ『撮影助手育成塾便り』にて毎週更新しています。
ホームページ内の『授業のアルバム』では、毎週授業中の写真を公開しています。

38.2017/12/16 「実習ラッシュ試写&東映デジタルラボ見学・講義:東映ラボ・テック株式会社」
37.2017/12/ 9 「デジタル撮影実習」
36.2017/12/ 2 「機材講習:デジタルキャメラ機材 2回目」
35.2017/11/25 「機材講習:デジタルキャメラ機材」
34.2017/11/18 「デジタル撮影部 D・I・Tの仕事とは:イマジカ撮影部」
33.2017/11/11 「キャメラマン講義:千葉 真一・岩倉 具輝 撮影監督」
32.2017/11/ 4 「ビデオ・デジタルの基礎知識 2回目」
31.2017/10/28 「ビデオ・デジタルの基礎知識」
30.2017/10/21 「機材講習:ARRI CAM/ST・LT 2回目」
29.2017/10/14 「機材講習:ARRI CAM/ST・LT」
28.2017/10/ 7 「合宿ラッシュ試写&㈱東京現像所 講義」
27.2017/ 9/25 「撮影実習合宿 最終日」
26.2017/ 9/24 「撮影実習合宿 三日目」
25.2017/ 9/23 「撮影実習合宿 二日目」
24.2017/ 9/22 「撮影実習合宿 初日」
23.2017/ 9/21 「撮影実習合宿前日準備 機材チェック」
22.2017/ 9/16 「撮影実習」
21.2017/ 9/ 9 「機材講習:ARRI 435・6回目」
20.2017/ 9/ 2 「機材講習:ARRI 435・5回目」
19.2017/ 8/26 「フォーカス特講ラッシュ試写&株式会社 ヨコシネD.I.A 見学」
18.2017/ 8/19 「フォーカス特講」
17.2017/ 8/ 5 「特殊機材講習:株式会社 NKL」
16.2017/ 7/29 「機材講習:ARRI 435・4回目」
15.2017/ 7/22 「機材講習:ARRI 435・3回目」
14.2017/ 7/15 「機材講習:ARRI 435・2回目」
13.2017/ 7/ 8 「機材講習:ARRI 435」
12.2017/ 7/ 1 「機材講習:ARRIⅢ型・2回目」
11.2017/ 6/24 「機材講習:ARRIⅢ型」
10.2017/ 6/17 「撮影機材の取り扱い方&道具の使い方」
09.2017/ 6/10 「キャメラマン講義:戸田 桂太・佐々木原 保志 撮影監督」
08.2017/ 6/ 3 「キャメラマン講義:佐光 朗・藤石 修 撮影監督」
07.2017/ 5/27 「レンズ・キャメラ機材の話:株式会社 ナック イメージテクノロジー」
06.2017/ 5/20 「ポスプロ:・デジタルワークフロー:株式会社 IMAGICA」
05.2017/ 5/13 「フィルムの話:コダック 合同会社」
04.2017/ 5/ 6 「撮影助手の仕事とは」
03.2017/ 4/29 「キャメラマン講義:藤澤 順一・上野 彰吾 撮影監督」
02.2017/ 4/22 「キャメラマン講義:兼松 熈太郎 育成塾塾長・林 淳一郎 撮影監督」
01.2017/ 4/15 「撮影助手育成塾 第14期生 入塾式」
「撮影助手育成塾 第14期生」

2017/ 3/25 「撮影助手育成塾 第13期生 卒塾式」
50.2017/ 3/18 「卒塾にあたり」
49.2017/ 3/11 「キャメラマン講義:柳島 克己・稲垣 涌三 撮影監督」
48.2017/ 3/ 4 「露出計測講習」
47.2017/ 2/25 「機材講習 16ミリフィルムキャメラ:ARRI SR3・ARRI 416」
46.2017/ 2/18 「撮影実習ラッシュ試写&キャメラマン講義:佐々木原 保志 撮影監督」
45.2017/ 2/11 「撮影実習:スタジオ撮影」
44.2017/ 2/ 4 「機材講習:ARRI535 35ミリフィルムキャメラ 2回目」
43.2017/ 1/28 「機材講習:ARRI535 35ミリフィルムキャメラ」
42.2017/ 1/21 「露出計の説明(セコニック)&フィルム現像・プリント体験」
41.2017/ 1/14 「キャメラマン講義:兼松 塾長・芦澤 明子 撮影監督」
40.2017/ 1/ 4 「JSC日本映画撮影監督協会 「JSC賞」「三浦賞」授賞式&新春パーティ」
39.2016/12/24 「キャメラマン講義:田中 一成・川上 皓市 撮影監督」
38.2016/12/17 「キャメラマン講義:岩倉 具輝・坂本 誠吾 撮影監督」
37.2016/12/10 「撮影実習ラッシュ試写&東映ラボ・テック(株)講義」
36.2016/12/ 3 「撮影実習:ARRI ALEXA」
35.2016/11/26 「機材講習:ARRI ALEXA・SONY F55」
34.2016/11/19 「株式会社 ヨコシネ ディー アイ エー (YOKOCINE D.I.A.)見学」
33.2016/11/12 「デジタル撮影&フォーカス練習 」
32.2016/11/ 5 「デジタル機材講習 」
31.2016/10/29 「デジタル撮影部の仕事 」
30.2016/10/22 「現場から見た助手に必要な知識 」
29.2016/10/15 「ビデオ・デジタルの基礎知識 」
28.2016/10/ 8 「キャメラマン講義:藤澤純一・藤石 修 撮影監督 」
27.2016/10/01 「機材講習:ARRICAM ST/LT 2回目 」
26.2016/ 9/24 「機材講習:ARRICAM ST/LT 」
25.2016/ 9/17 「撮影実習合宿ラッシュ試写&㈱東京現像所講義 」
21~24.2016/ 9/ 4~7 「撮影実習~合宿・長野県茅野市ロケ 」
20.2016/ 9/ 3 「撮影実習:前日準備 」
19.2016/ 8/27 「撮影実習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ」
18.2016/ 8/20 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(6回目)」
17.2016/ 8/ 6 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(5回目)」
16.2016/ 7/30 「特殊機材講習:株式会社 NKL 」
15.2016/ 7/23 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(4回目)」
14.2016/ 7/16 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(3回目)」
13.2016/ 7/ 9 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(2回目)」
12.2016/ 7/ 2 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ」
11.2016/ 6/18 「機材講習:ARRI 3型 35ミリ フィルムキャメラ(2回目)」
10.2016/ 6/18 「機材講習:ARRI 3型 35ミリ フィルムキャメラ」
09.2016/ 6/11 「機材の取り扱い方」
08.2016/ 6/ 4 「キャメラマン講義:戸田 桂太・清久 素延 撮影監督」
07.2016/ 5/28 「ポストプロダクションの話:株式会社 イマジカ」
06.2016/ 5/21 「映画撮影用フィルムの話:コダック 合同会社」
05.2016/ 5/14 「撮影機材の話:ナック イメージテクノロジー」
04.2016/ 5/ 7 「撮影助手の仕事」
03.2016/ 4/30 「キャメラマン講義:兼松 塾長・浜田 毅 撮影監督」
02.2016/ 4/23 「キャメラマン講義:兼松 塾長・林 淳一郎 撮影監督」
01.2016/ 4/16 「撮影助手育成塾 第13期生入塾式(開講式)」

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2017/12/15 盛り上がりを見せる映画制作とフィルム修復に恵まれるパリの現像所、ハイヴェンティ社
2017/12/12 映画『オリエント急行殺人事件』臨場感と情感に満ちた旅の撮影にコダック 65mmフィルムを使用
2017/11/24 「映画『ジャスティス・リーグ』の自然派のルック、及びVFXやCG制作を支えたコダックの35mmフィルム」
2017/11/15 「フィルムの美しさと保存に重点を置くイタリアのオーガスタス・カラー社の現像所」
2017/11/10 「映画『グッド・タイム』 ― 35mm/2パーフォレーションで撮影された、異常な犯罪者たちによるセンセーショナルな事件」
2017/10/ 6 「映画『アウトレイジ 最終章』 ― 撮影 柳島克己氏 インタビュー」
2017/10/ 4 「映画『ドリーム』によって再び結ばれたコダックとNASA」
2017/ 9/11 「コダックのラージフォーマットフィルムで実現した、クリストファー・ノーラン監督作品『ダンケルク』のIMAXと65mmフィルム撮影」
2017/ 8/25 「映画『幼な子われらに生まれ』 ― 撮影 大塚亮氏、照明 宗賢次郎氏 インタビュー 16mmフィルム撮影と減感現像で作品にマッチしたトーンを生み出す」
2017/ 8/24 「映画『ワンダーウーマン』 ― 35mmフィルムがもたらした独特な映像美」
2017/ 8/22 「ボントン・フィルム・ラボが長期保存メディアとしてのフィルムの可能性に挑戦」
2017/ 8/10 「映画『ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦』 ― その狙いと撮影手法 」
2017/ 8/ 9 「フィルムセンター 岡島尚志氏に聞く ― ナイトレート・ピクチャー・ショー」
2017/ 8/ 8 「ザ・ショー・イズ・ザ・シング~上映することが重要なのだ~ 『ナイトレート・ピクチャー・ショー』以上に明るく燃える映画体験への情熱はない」
2017/ 8/ 3 「Netflixオリジナル作品『クレイジーヘッド』、35mmフィルムで最高の恐怖と大きな費用対効果をもたらす 『撮影、演出、制作の各視点から捉えたテレビ番組をフィルムで撮影するメリット』」
2017/ 7/ 6 「映画『ジョイ』― ラッセルとサンドグレンが映画にもたらした“ジョイ(喜び)” 撮影監督リヌス・サンドグレンが『ラ・ラ・ランド』の前に撮影した35mm / 3パーフォ作品」
2017/ 6/ 6 「撮影 今井孝博氏に聞く 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』サスペンスの演出として観客を混乱させる要素をフィルムとデジタルの対比で表現」
2017/ 5/23 「第70回カンヌ国際映画祭、コンペティション部門出品作の4割に迫る7作品がコダックフィルムで撮影:ソフィア・コッポラ、トッド・ヘインズ、ノア・バームバック、ヨルゴス・ランティモス監督らが、コダックフィルムで撮影した新作をプレミア上映!」
2017/ 5/22 「コダックとパインウッド、映画用フィルムの現像サービスをサポートするために協力」
2017/ 5/19 「撮影 佐光朗氏に聞く - 映画『たたら侍』スキャニングから仕上げまでを4Kで行い、フィルムの持つパフォーマンスを最大限に生かした高い映像表現に成功」
2017/ 5/ 2 「シルクのような柔らかさで描き出すアデルのミュージックビデオ『Hello』 35mmに加え、65mm IMAXフォーマットも採用」
2017/ 3/30 「映画『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』 ― 撮影監督ステファーヌ・フォンテーヌ(AFC)がスーパー16で知られざるジャッキーの真実を捉える」
2017/ 3/23 「撮影 蔦井孝洋氏に聞く - WOWOW 連続ドラマW『北斗-ある殺人者の回心-』」
2017/ 3/21 「デジタルとの共存を図りつつフィルムの灯を消さないことが現像所としての使命-IMAGICAウェスト」
2017/ 3/10 「若手映画作家の発掘・育成を目的とした国家プロジェクト『ndjc:若手映画作家育成プロジェクト 2016』完成5作品の監督および作品の紹介」
2017/ 3/ 7 「ジェフ・ニコルズ監督最新作、映画『ラビング 愛という名のふたり』- アメリカ国家制度を変革させた感動の実話を35mmフィルムが信憑性あふれる映像で表現」
2017/ 3/ 2 「映画『ラ・ラ・ランド』 ― シネマスコープ撮影が古き良きハリウッドのロマンスを鮮やかに描き出す撮影監督 リヌス・サンドグレンが、ミュージカルをフィルム撮影するための深い洞察を語る」
2017/ 2/21 「オスカー最有力候補、映画『ラ・ラ・ランド』― 監督・脚本のデイミアン・チャゼル、ロマンスを描くためには『フィルムが唯一の選択肢だった』」
2017年2月コダックニュースリリース 「コダックフィルム使用作品、米国アカデミー賞©で圧巻の29ノミネート獲得!」
2017/ 1/27 「映画『マグニフィセント・セブン』 ― 撮影の名手、マウロ・フィオーレ(ASC)が35mmで狙い撃つ」
2017/ 1/21 「映画『ザ・コンサルタント』『ノクターナル・アニマルズ(原題)』『Kitty(原題)』の撮影監督シーマス・マッガーベイ(BSC、ASC)は35mmで芸術的かつ費用対効果を狙う」
2017/ 1/19 「ハンガリアン・フィルムラボは映画『サウルの息子』でフォトケミカルのパイプランとなり、フィルムのアーカイビング・サービスで光り輝」
2017/ 1/ 6.Kodakニュースリリース 「コダック、エクタクローム フィルムでクラシックを復活させる」
2016/12/12 「イギリスにラージフォーマット、65 mmフィルムの新たな現像施設がオープン、フィルムの復活が加速」
2016/11/17 「映画『ガール・オン・ザ・トレイン』― 女性撮影監督シャルロッテ・ブルース・クリステンセンがモダンスリラーにフィルム撮影を選択」
2016/10/21 「映画『ジェーン』― 女性撮影監督マンディ・ウォーカーが35mmフィルム・アナモフィック撮影で西部劇を再生」
2016/10/20 「撮影 山田康介氏に聞く―WOWOW開局25周年記念 連続ドラマW 『コールドケース~真実の扉~』」
2016/10/13 「撮影 山崎裕氏に聞く 映画 『海よりもまだ深く』/『永い言い訳』~キャメラマンとは、映画作品の文体を作る人~」
2016/10/12 「米国TV局HBOによる最新SF超大作『ウエストワールド』―撮影監督ポール・キャメロン(ASC)は、35mmフィルムで大規模な映画的ルックとその世界観を作り出した」
2016/10/4 「映画『ジェイソン・ボーン』―監督ポール・グリーングラスと撮影監督バリー・アクロイド(BSC)が再びフィルム撮影に取り組む」
2016/ 9/26 「35mm 2パーフォでインディーズの映画監督がクラッシックな1970年代の西部劇ルックを撮影-『Outlaws and Angels』」
2016/ 9/16 「撮影監督ロマン・バシャノフ、 映画『スーサイド・スクワッド』の狙い」
2016/ 7/28「-Kodakニュースリリース- コダック、映画フィルム業界への継続的なコミットメントを確約 」
2016/ 7/23 「穐山茂樹キャメラマン インタビュー ~フィルムらしい画を撮るためにフィルムで撮る~ 」
2016/ 5/31 「コダック映画用フィルムの復興を示したカンヌ2016 国際的なアーティストや映像業界の投資が古典的メディアに新しい命を吹き込む 」
2016/ 4/ 4 「撮影:國井重人氏に聞く -TVCM「ソフトバンクでんき」について 企業シリーズ「パレード準備」篇(30秒)、牛丼ひらめき(15秒)、 牛丼代案(15秒)、牛丼特盛(15秒)」
2016/ 3/ 4 「若手映画作家の発掘・育成を目的とした国家プロジェクト 『ndjc2015』 完成4作品の監督および作品の紹介」
2016/ 2/28 「第59回撮影新人賞「三浦賞」受賞 撮影 灰原隆裕氏に聞く — 映画『0.5ミリ』について」
2016/ 2/15 「映画『スティーブ・ジョブズ』 歴史上の偉大な技術革新を起こした ジョブズとイーストマンの共通性」
2016/ 2/12 「スーパー16で撮影された映画『キャロル』 表情の下に秘められた感情の視覚化」
2016/ 2/ 8 「直面する死を描くハンガリー映画『サウルの息子』 撮影監督が導く、恐ろしくも美しい旅」
2016/ 1/ 8 「映画『ブリッジ・オブ・スパイ』 スピルバーグとカミンスキー(そしてコダック!)が再タッグ、冷戦時代の真実に基づくスリリングなドラマを描く」

 

JSC 日本映画撮影監督協会&撮影助手育成塾 関連 News


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撮影助手育成塾 オープンカレッジ開催のご案内


第2回 オープンカレッジのご案内

開催日:2018年 2月10日(土曜)
開催場所:東京都大田区(千束スタジオ)
2018年 1月 8日(月)より 2月 2日(金)まで

応募方法
募集期間内に、メール(申し込み専用フォームより)・郵便・FAXのいずれかで申し込み。
・お名前 ・住所(現在お住いの) ・電話番号(日中連絡の取れる) ・性別 ・年齢 ・ご職業(学生は学校名)
以上の必要事項を記載し「日本映画撮影監督協会 オープンカレッジ係」までお送りください。
※メールでのお申し込みは、1月8日よりホームページ上にて出来ます。

詳しい内容はホームページ内の「お知らせ」をご覧ください。
お問い合わせ先 :日本映画撮影監督協会 撮影助手育成塾事務局  電話:03‐3356‐7896

 

2018年度 撮影助手育成塾 第15期生募集のお知らせ

2018年4月14日に開講する「撮影助手育成塾 第15期生」の募集に関するお知らせです。

入塾願書受付期間:2018年 1月29日 より 3月12日 まで

募集人数 :20~25名
入塾金 :3万円  授業料 :35万円(年額)
応募資格 :心身ともに健康で、高等学校卒業程度の学力を有する者。年齢制限はありませんが、面接審査時に判断させていただきます。
応募方法
① 履歴書(市販のものでかまいません)。
②『志望動機・自己アピール』を書いたものを、A4の用紙縦使いで提出。
以上2つの書類を募集期間内に『撮影助手育成塾15期生募集係』へお送りください。
詳しくはホームページ内「撮影助手育成塾15期生募集案内」をご覧ください。

JSC機関紙 「映画撮影」のご紹介

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日本映画撮影監督協会発行機関紙
『映画撮影』215号が発売されました。
撮影技術や秘話など作品に関する事が撮影監督から語られています。
過去のバックナンバーも販売されています、ご購入を希望される方は、 日本映画撮影監督協会へお気軽にお問い合わせ下さい。

 

   映画撮影 バックナンバーはこちら

 

第20回 小津安二郎記念 蓼科高原映画祭のご案内

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撮影助手育成塾では毎年長野県茅野市にて「撮影実習合宿」を行っています。
お世話になる茅野市では毎年「小津安二郎記念 蓼科高原映画祭」行われる映画街。
日本映画撮影監督協会では茅野市と協力の下、映画祭を盛り上げています。
秋の美しい紅葉が始まる季節、是非とも映画祭と蓼科の自然を楽しみに訪れてみてはいかがですか。

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小津安二郎記念・蓼科高原映画祭、短編映画コンクール部門では、今年も短編作品の募集を致します。更なるパワーアップした才能ある映像作家の作品応募を多数お待ちしており、最優秀作品を表彰します。詳しくは映画祭ホームページをご覧下さい。

 

蓼科高原映画祭実行委員会事務局
〒391-8501 長野県茅野市塚原2-6-1 茅野市役所 観光課内
TEL.0266-72-2101 FAX.0266-72-5833

日本映画撮影監督協会
Japanese Society of Cinematographers
〒160-0002 東京都新宿区新宿 1-25-14 第2関根ビル5F
TEL:(03)3356-7896 FAX:(03)3356-7897
URL: http://www.jsc.or.jp  e-mail:info@jsc.or.jp
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