Cinematographers assistant upbringing cramming school
お問い合わせ

プロの撮影部が現状に合わせて本当に必要なことを教える。

 関連リンク

 

2017年度 撮影助手育成塾 第14期生 募集のご案内

 今週の撮影助手育成塾の授業 ― 撮影助手育成塾 第13期生 ―

撮影助手育成塾の授業は毎週土曜日、朝10時から夕方4時までです。
授業内容は基礎知識から実技まで、撮影助手に必要なことをプロの撮影部が直接教えています。授業の様子はブログ『撮影助手育成塾便り』にて毎週更新しています。
ホームページ内の『授業のアルバム』では、毎週授業中の写真を公開しています。

36.2016/12/ 3 「撮影実習:ARRI ALEXA」
35.2016/11/26 「機材講習:ARRI ALEXA・SONY F55」
34.2016/11/19 「株式会社 ヨコシネ ディー アイ エー (YOKOCINE D.I.A.)見学」
33.2016/11/12 「デジタル撮影&フォーカス練習 」
32.2016/11/ 5 「デジタル機材講習 」
31.2016/10/29 「デジタル撮影部の仕事 」
30.2016/10/22 「現場から見た助手に必要な知識 」
29.2016/10/15 「ビデオ・デジタルの基礎知識 」
28.2016/10/ 8 「キャメラマン講義:藤澤純一・藤石 修 撮影監督 」
27.2016/10/01 「機材講習:ARRICAM ST/LT 2回目 」
26.2016/ 9/24 「機材講習:ARRICAM ST/LT 」
25.2016/ 9/17 「撮影実習合宿ラッシュ試写&㈱東京現像所講義 」
21~24.2016/ 9/ 4~7 「撮影実習~合宿・長野県茅野市ロケ 」
20.2016/ 9/ 3 「撮影実習:前日準備 」
19.2016/ 8/27 「撮影実習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ」
18.2016/ 8/20 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(6回目)」
17.2016/ 8/ 6 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(5回目)」
16.2016/ 7/30 「特殊機材講習:株式会社 NKL 」
15.2016/ 7/23 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(4回目)」
14.2016/ 7/16 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(3回目)」
13.2016/ 7/ 9 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ(2回目)」
12.2016/ 7/ 2 「機材講習:ARRI435 35ミリ フィルムキャメラ」
11.2016/ 6/18 「機材講習:ARRI 3型 35ミリ フィルムキャメラ(2回目)」
10.2016/ 6/18 「機材講習:ARRI 3型 35ミリ フィルムキャメラ」
09.2016/ 6/11 「機材の取り扱い方」
08.2016/ 6/ 4 「キャメラマン講義:戸田 桂太・清久 素延 撮影監督」
07.2016/ 5/28 「ポストプロダクションの話:株式会社 イマジカ」
06.2016/ 5/21 「映画撮影用フィルムの話:コダック 合同会社」
05.2016/ 5/14 「撮影機材の話:ナック イメージテクノロジー」
04.2016/ 5/ 7 「撮影助手の仕事」
03.2016/ 4/30 「キャメラマン講義:兼松 塾長・浜田 毅 撮影監督」
02.2016/ 4/23 「キャメラマン講義:兼松 塾長・林 淳一郎 撮影監督」
01.2016/ 4/16 「撮影助手育成塾 第13期生入塾式(開講式)」

Placeholder image
コダックメールマガジンのご紹介。— メールマガジン配信登録はこちらから

2016/11/17 「映画『ガール・オン・ザ・トレイン』― 女性撮影監督シャルロッテ・ブルース・クリステンセンがモダンスリラーにフィルム撮影を選択」
2016/10/21 「映画『ジェーン』― 女性撮影監督マンディ・ウォーカーが35mmフィルム・アナモフィック撮影で西部劇を再生」
2016/10/20 「撮影 山田康介氏に聞く―WOWOW開局25周年記念 連続ドラマW 『コールドケース~真実の扉~』」
2016/10/13 「撮影 山崎裕氏に聞く 映画 『海よりもまだ深く』/『永い言い訳』~キャメラマンとは、映画作品の文体を作る人~」
2016/10/12 「米国TV局HBOによる最新SF超大作『ウエストワールド』―撮影監督ポール・キャメロン(ASC)は、35mmフィルムで大規模な映画的ルックとその世界観を作り出した」
2016/10/4 「映画『ジェイソン・ボーン』―監督ポール・グリーングラスと撮影監督バリー・アクロイド(BSC)が再びフィルム撮影に取り組む」
2016/ 9/26 「35mm 2パーフォでインディーズの映画監督がクラッシックな1970年代の西部劇ルックを撮影-『Outlaws and Angels』」
2016/ 9/16 「撮影監督ロマン・バシャノフ、 映画『スーサイド・スクワッド』の狙い」
2016/ 7/28「-Kodakニュースリリース- コダック、映画フィルム業界への継続的なコミットメントを確約 」
2016/ 7/23 「穐山茂樹キャメラマン インタビュー ~フィルムらしい画を撮るためにフィルムで撮る~ 」
2016/ 5/31 「コダック映画用フィルムの復興を示したカンヌ2016 国際的なアーティストや映像業界の投資が古典的メディアに新しい命を吹き込む 」
2016/ 4/ 4 「撮影:國井重人氏に聞く -TVCM「ソフトバンクでんき」について 企業シリーズ「パレード準備」篇(30秒)、牛丼ひらめき(15秒)、 牛丼代案(15秒)、牛丼特盛(15秒)」
2016/ 3/ 4 「若手映画作家の発掘・育成を目的とした国家プロジェクト 『ndjc2015』 完成4作品の監督および作品の紹介」
2016/ 2/28 「第59回撮影新人賞「三浦賞」受賞 撮影 灰原隆裕氏に聞く — 映画『0.5ミリ』について」
2016/ 2/15 「映画『スティーブ・ジョブズ』 歴史上の偉大な技術革新を起こした ジョブズとイーストマンの共通性」
2016/ 2/12 「スーパー16で撮影された映画『キャロル』 表情の下に秘められた感情の視覚化」
2016/ 2/ 8 「直面する死を描くハンガリー映画『サウルの息子』 撮影監督が導く、恐ろしくも美しい旅」
2016/ 1/ 8 「映画『ブリッジ・オブ・スパイ』 スピルバーグとカミンスキー(そしてコダック!)が再タッグ、冷戦時代の真実に基づくスリリングなドラマを描く」

Placeholder image

 

JSC 日本映画撮影監督協会&撮影助手育成塾 関連 News


Placeholder image

2017年度 撮影助手育成塾 第14期生募集のご案内

2017年 4月15日開講の撮影助手育成塾第14期生の募集を行います。

育成期間:2017年4月15日より1ヵ年(毎週土曜日 週1回の授業 全50回)
募集人数:20名から25名程度。
費  用:入塾金 3万円 / 受講料35万円(年額)
応募資格:高等学校卒業程度の学力を有する方。年齢の制限はありません。

― 募集期間 ―
願書受付期間は、2017年 1月30日(月曜)より 3月10日(金曜)まで。

詳しい内容は「14期生募集ページをご覧ください」

お問い合わせ先
日本映画撮影監督協会 撮影助手育成塾事務局  電話:03‐3356‐7896

― ご注意 ―
撮影助手育成塾は営利目的の運営ではありません、次世代の後継者の育成を目的に運営されています。
一人ひとりの育成環境を整えるために募集人数の制限をさせて頂いています。
予定している募集人数を超えてしまった場合は、募集受付期間内であっても受付を終了させて頂く場合もございますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

※14期生募集のスケジュールは予告なく変更される場合がありますのでご了承ください

撮影助手育成塾 オープンカレッジのご案内

オープンカレッジ参加者募集のお知らせ

撮影助手育成塾ではオープンカレッジ(授業見学会)開催致します。
日程:2017年2月11日 見学時間:午前10時より16時。
見学して頂く授業の内容は『撮影実習授業』です。
当日は育成塾についてと、入塾の説明会も合わせて行います。
申し込み受付は開催日1ヶ月前より、メール・FAX・郵送にて行います。
詳しい内容はホームページ「おしらせ」をご覧ください。

事前のお問い合わせは、撮影助手育成塾事務局にご連絡下さい。
参加費用はありません。(交通費・当日の昼食代はご本人負担となります)

オープンカレッジ(授業見学会)
開催日時:2017年 2月11日(土曜) 10:00~16:00(途中1時間の休憩が入ります)
開催場所:東京都大田区
受付期間(予定):2017年 1月 9日より 2月 3日

※どちらの回とも会場の関係上参加人数を15名までとさせていただきます。
※開催日の予定が変更される場合がございます、ホームページにて確認をお願いします。

お問い合わせ先
日本映画撮影監督協会 撮影助手育成塾事務局  電話:03‐3356‐7896

JSC機関紙 「映画撮影」のご紹介

Placeholder image

日本映画撮影監督協会発行機関紙
『映画撮影』210号が発売されました。
撮影技術や秘話など作品に関する事が撮影監督から語られています。
過去のバックナンバーも販売されています、ご購入を希望される方は、 日本映画撮影監督協会へお気軽にお問い合わせ下さい。

 

   映画撮影 バックナンバーはこちら

 

第19回 小津安二郎記念 蓼科高原映画祭のおしらせ

Placeholder image Placeholder image

Placeholder image

撮影助手育成塾では毎年長野県茅野市にて「撮影実習合宿」を行っています。
お世話になる茅野市では毎年「小津安二郎記念 蓼科高原映画祭」行われる映画街。
日本映画撮影監督協会では茅野市と協力の下、映画祭を盛り上げています。
秋の美しい紅葉が始まる季節、是非とも映画祭と蓼科の自然を楽しみに訪れてみてはいかがですか。

小津安二郎記念・蓼科高原映画祭、短編映画コンクール部門では、今年も短編作品の募集を致します。更なるパワーアップした才能ある映像作家の作品応募を多数お待ちしており、最優秀作品を表彰します。詳しくは映画祭ホームページをご覧下さい。

お問い合わせ先
実行委員会事務局
〒391-8501 長野県茅野市塚原2-6-1 茅野市役所 観光課内
TEL.0266-72-2101 FAX.0266-72-5833

日本映画撮影監督協会
Japanese Society of Cinematographers
〒160-0002 東京都新宿区新宿 1-25-14 第2関根ビル5F
TEL:(03)3356-7896 FAX:(03)3356-7897
URL: http://www.jsc.or.jp  e-mail:info@jsc.or.jp
ホームページ内で使用している写真には著作権と肖像権が有ります、無断での使用は固く禁止いたします。使用しているのが判明した場合は法的処置を取らせていただきます。
inserted by FC2 system