Cinematographers assistant upbringing cramming school
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映画は撮影助手がいなくては作れません。それほど重要な仕事です。

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撮影助手育成塾 入塾のご案内

撮影助手育成塾の募集は毎年2月上旬から3月中旬にかけて行われます。

募集人数 :20~25名
入塾金    : 3万円 ※お振込みされた入塾金は、入塾を辞退された場合も返金できませんのでご注意下さい。
授業料    : 35万円(年額) ※授業料には教材などが含まれています。育成期間中にその他の追加料金はありません。
応募期間 :2月上旬から3月中旬
応募資格 :心身ともに健康で、高等学校卒業程度の学力を有する者。年齢制限はありませんが、面接審査時に判断させていただきます。
応募方法
① 履歴書(市販のものでかまいません)。
②『志望動機・自己アピール』を書いたものを、A4の用紙縦使いで提出。
以上2つの書類を募集期間内に『日本映画撮影監督協会 撮影助手育成塾事務局』へ送っていただ きます。

 

入塾までの流れ

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― 書類の提出 ―
① 履歴書:市販のものでかまいません。必要事項を記載し、3ヶ月以内の写真を貼って下さい。
② 志望動機と自己アピールを、A4の用紙(縦使い)に書いたもの。枚数・用紙の指定はありません。
以上2種類の書類を同封のうえ、「日本映画撮影監督協会・撮影助手育成塾事務局」までお送りください。 直接日本映画撮影監督協会事務所へお持ちいただいてもかまいません。
※提出して頂いた書類の返還はいたしません。

― 1次書類審査 ―
提出して頂いた書類にて1次審査を致します。審査は提出して頂いた順に行い、審査終了後に合否判定の結果を書いた書類をお送りします。 合否判定の結果は十日前後でお手元に届く予定です。

― 2次面接審査 ―
1次の書類審査で合格された方には合格通知と共に2次面接日の書かれた通知を郵送いたします。
面接日は2回予定されており、早い段階で応募された方は希望日を選べます。
面接の会場は日本映画撮影監督協会事務所、午後2時頃からの予定です。 面接審査終了後すぐに入塾判定結果を直接お伝えします。

― 面接審査に合格された方は ―
面接審査に合格された方は、入塾金(3万円)を、指定された銀行口座へ指定日までにお振込みして頂きます。
お振込みされた入塾金は入塾を辞退された場合も返金できませんので、入塾を辞退される方は入金指定日までに辞退する旨を育成塾事務局へご連絡いただければ入金の必要はありません。
指定日までに入塾金のお振り込みが確認できましたら正式に撮影助手育成塾への入塾が確定いたします。

― 授業料のお振り込み ―
授業料(35万円)のお支払いは銀行振り込みでお願いします。JSC協会事務所へ直接お持ちいただいてもお受け取りすることはできません。
お振り込みは入塾式一週間前までに一括にてお願します。
授業料は原則一括でのお支払いでお願いいたしていますが、期日内のお支払いにご都合がつかない場合は育成塾事務局へ事前にご連絡ください、ご相談の上で対応いたします。

不明な点がありましたら「撮影助手育成塾事務局」へご連絡ください(JSC協会事務所は月曜日から金曜日の朝10時から18時まで、土日祝日はお休みです)。JSC協会事務所へ直接お越しいただいてもかまいません。
その場合は育成塾に関する担当者が不在の場合がありますので、JSC協会事務所へ事前にご連絡をお願いします。

2017年「撮影助手育成塾 第14期生」の募集に関することは、専用ページをご用意しますので、そちらにてご確認ください。


― ご注意 ―
撮影助手育成塾では、一人ひとりの育成環境を整えるために人数の制限をさせていただきます。
予定している募集人数を超えてしまった場合は、募集受付期間内であっても受付を終了させて頂く場合もございますので、ご理解のほどよろしくお願いします。

 

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日本映画撮影監督協会
Japanese Society of Cinematographers
〒160-0002 東京都新宿区新宿 1-25-14 第2関根ビル5F
TEL:(03)3356-7896 FAX:(03)3356-7897
URL :http://www.jsc.or.jp  e-mail :info@jsc.or.jp
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